2020年07月29日

[MHIB] だから今モンハン。アイスボーンは情熱の宴 [PS4]

はいはい。
コロナ禍まっただ中。
家でゴロゴロ。
ゲーム三昧。

そうですね、遊んでますか?ぬこです。

モンスターハンターワールドで、8月7日(金)朝9時までの期間限定でアステラ祭を開催中!
2020年のこの大変なご時世の中、ゲームの中でパーッと諸々発散させましょう!
  • ワールド【納涼の宴】
  • アイスボーン【情熱の宴】
期間中は、日々のログインでもらえるチケットと、配信バウンティをこなしてもらえるチケットを集め、イベントクエストで作れる装備や、ユニークな重ね着装備など、やりたくなることが盛りだくさん!

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さっそく作ったウサ耳と重ね着装備の下着(下半身)。
オトモ装備は【EXアロハネコα】一式!前回のお祭り期間中は、残念ながらモンハンをプレイできなかったので、ゴスロリ衣装のローゼネコ装備が作れてないんですよね。ざんねん。

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▼最近のプレイ状況

使用武器は「ハンマー」と「狩猟笛」。いやあ、使うのためらっていたんだけど、気がついたらほぼマム武器を使っている現実が。爆破の槌と笛。氷武器や雷武器あたりはその属性ハンマーに持ち替えてはいるんですけども。

キノコ大好きをフルに活用してて、秘薬効果のあるマンドラゴラを10個持ち込んで、足りなくなったら途中で補充するくらい被弾するという肉を切らせて骨を断つスタイル。

ハンマーしか使っていなかった割には、使いこなせておらず、未だに丸ボタンで更に溜めるっつーのを忘れてることがしばしば。溜め三からのクラッチ攻撃や、溜め二からのクラッチ攻撃がほとんどで、通常の状態からのクラッチ攻撃をほとんどやってなかったので、最近は意識するように意識するように、と思ってます(結局やってない)。傷つけ一回武器は率先して傷をつけていくべきなんですよね、おそらく。がんばります(やります!とは言ってない)。

狩猟笛を使うようになって、モンハンのプレイスタイルの幅が広がった!と思っているのは当人だけかな?てへ。攻撃UPや防御UP、スタミナ強化の旋律を切らさないように演奏しながら殴っている。殴り続けられるとどんどんテンションが上がってきて、めっさ楽しくなってくる。グルグル攻撃(響音攻撃)がゴリゴリ頭にブチ当てられていたら、脳汁あふれちゃいますよね。これ、狩猟笛を使う人はきっと「うんうん」ってうなずいてくれるあるあるだと思います。
旋律短縮の技、柄攻撃をまだ上手に使いこなせていないのと、【響周波】が強いって聞くけど理解しきれていないというところで、まだまだ成長の余地があるという。ええ。伸びしろですねえ。

成長するためには、上手な人のプレイ動画を見て勉強するといいんでしょうが、なかなか。おっさんには、YouTube動画などを視聴する習慣がまだ身についてないんですよね。手が出てません。目で見るのが一番早道っぽいんですけどね。一生しろうとです。


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いや、でも、まあ。たのしいんです。
お祭り期間中は、プレイ人口も多く、野良でも十分遊べる。
男子ゲームメンバーは今回タイミングが合わず一緒にプレイできてないんだけど、いつものフレンドと配信バウンティをこなせたりと、エンジョイしておりますです。

なんの有益な情報もないけど、プレイしててたのしい!ってだけの記事を投稿。てへへ!
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2020年05月10日

[MHWI] 出てしまった強壁珠と難民終了のお知らせ

どうもガッシーでーす。
モンハンでーす。


今日は簡潔に報告を。

強壁珠出ました。
ヴォルガノス154体目。
嬉しいけどもちょっと拍子抜け。
フレにも「出ないと思っていた」と言われたし、ホント言うと自分でも出ないと思ってた。
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まぁ出てしまったものは仕方がない。

ここに【強壁難民終了】を宣言します。 

次は鉄壁解放とかかな。


【おまけ】
ちなみに強壁珠が出るまでに剛刃珠もでた。
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2020年05月06日

[MHWI] 僕がモンハンに復帰した理由(殊更に強壁難民となった訳)

どうもどうも。
2017年10月05日振り、実に1000日ぶりエントリーにですガッシーでーす。
※ちなみに最後の記事はFishingPlanet


久しぶりのエントリはモンハンでーす。
まずはワールド時代のギルドカードを確認してみたよ。
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ワールドはHR100で卒業と決めていたので、これがワールド最後の状態です。
武器使用回数はよくわからないけどメインは双剣だったみたいです。
今思えば、広域笛だった気もするですが。


【復帰した訳】
単純に太刀の「居合」がやりたかった。
それだけです。
ただしアイスボーンで追加されたモーションはワールドではできないのです!
特殊納刀→居合もそうだが、クラッチ壁ドンも出来ないとか!
なので必然的にアイスボーンも購入するはめに。
やるなカプコン!


【敵が強い】
アイスボーンの敵強い。
ブラキ強い。ディノバルド強い。ティガ強い。
ブラキ嫌い。
そろで全く勝てる気がしない。
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※写真はマスターマムに転がされる男


【問題点の把握と解決策】
太刀の問題点は、近接武器で防御できない点にあります。
どうしようか。。。
  • 太刀は防御できない → ×見切りを極める
  • 太刀は防御できない → ○防御できて遠距離武器に鞍替えする
で、ここで「ヘヴィボウガン」への鞍替えとなります。てへ。


【ヘヴィボウガン】
ヘヴィボウガンを使う上で検討したい2点「散弾ヘヴィ」と「徹甲ヘヴィ」。
どちらもボウガンにシールドを搭載することで随分と狩りが楽になります。
近接と近い戦い方ができるのが「散弾ヘヴィ」。
遠距離でペチペチできるのが「徹甲ヘヴィ」。
これでソロでもガンガン狩りにいけちゃう!


【強壁珠】
シールドヘヴィハンターが持つべき珠第1位に輝く「ガード強化」スキルの珠、これが「強壁珠」。
最大の問題は「強化珠」のドロップ率が異様に低いこと。
風化した珠からわずが0.3%のドロップ率(刻まれたとか封じられたはダメ)。
これが手に入らないと、ガンキン装備の呪縛から抜け出せないのです。
※ガンキン防具2部位装着で「ガード強化」が発動する。


【そして狩りは終わらない】
とはいえ、「ガード強化」なんて無くても良いんです。
だって、遠距離なんだもん。
徹甲ヘヴィの運用(装填→調合/徹甲・拡散切替)に慣れてしまえば、大佐だろうが総帥だろうが!
以下が今のギルカ。
激おこラージャン武器と臨界ブラキ防具で流行の徹甲ヘヴィ気取りですよ。
気づけばMRも144
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武器使用頻度はご覧のとおり。
一緒に狩る人に合わせて、マスターマム装備の広域・節食・早食片手剣(ヒーラー)、達人芸臨界ブラキ太刀(近距離DPS)、それにシールドヘヴィ(遠距離DPS)です。
思えば自分がボウガンやるなんて考えてもいなかったが、やったらやめられない。
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ということで、【徹甲ヘヴィ超楽早マジ最高!】がイマココのガッシーでした!
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2020年03月22日

[MHWI] MHしたい

 はい、どうもどうもどうも。三連休ですか。あしたアプデですか。いいですね。いいです。いい。ぬこです。

 モンスターハンターワールド:アイスボーン。「まつごろう」としてこの世界でハンターとして生きてきて、もちろんこれからも生きていくんだけど、いろいろあったなあ、たのしかったなあ、と感慨深く振り返っているこの期間。「まつごろう」だけではなくて「olive」という女性ハンターまで生まれて、ハンターとして一応は立派に成長してくれた。

 ゲームとしてまつごろうたちを動かしているゲームマスターとしての自分がいるわけだけど、不思議とそうやって考えると変な感じがしてしまうね。というか、そんな風に考えないでふつうはゲームをプレイするんだよって話ですけど。

 思うんだけど、自分がキャラクターを動かしているようで、実はキャラクターたちに動かされているから、ゲームを遊んでいるというような側面がないわけではないような、そんなことを考えて。

 かといってゲーム内のストーリーをじっくりと考察するような趣向をもっているわけでもなく。しかしスキップはしないで話は聞いておきたくて。内容はすぐに忘れてしまうけど。ワールドの世界も何が目的で第五期団としてやってきたのかもすでにうろ覚えです。

 新しい土地で、武器をひとつかついでフィールドへと出かけていく。小さくて弱いモンスターから狩り始めて、少しずつ素材が集まっていき。そして新しい防御力の高い防具をこしらえて。属性のついた強い武器も手に入れて。自分が、キャラクターが成長していくことで世界が少しずつ広がっていって。

 ハンター生活はひとりではなく、孤独ではなくって、隣や周りに当然のようにフレンドがいて、時にはただ一度だけすれ違うハンター仲間とも狩りを共にした。

 フレンドと協力して、ひとりでは難しいモンスターも連続狩猟し、素材を集める。自分が欲しいもの、仲間が欲しいもの。それらを狩り捕りに行くという生活が充実していた。

 武器や防具が強くなるだけでは、猛攻してくる恐ろしいモンスター相手にボロボロにされるだけだった。モンスターを狩るスキル、武器を扱うスキルを、自分の能力を高めていくことが一番大切で、重要だった。

 そのために、自分のスタイルを補ってくれるスキルを選んで、自分を強化していく。攻撃をたくさん当てて、できるだけ被弾を食らわないようにする。鬼神薬や硬化薬などのアイテムや、仲間が死にそうな時には生命の粉塵も上手に使えるようにして。

 死んでもいい。クエスト失敗もある。仲間が死ぬことも、自分が死ぬこともある。死なないようにしていたけど、死んじゃうような事故もある。それはもうしょうがないことだから。それでもやはりクエスト中にひとりで三回死んでしまう、三乙だけは絶対に避けたい。だから体力を増やすし、気絶もしないようにしている。仲間が死ぬことを許せないひともいる。ただ自分としてはいつでも「ドンマイ」と声をかけていきたいと思っている。

 まだまだ成長している途中である。クラッチして壁へ激突させたことはまだ数えるほどで、自在に扱えない。装衣も日常使いは体力の装衣くらいで、時々耐熱の装衣や耐雷の装衣などを引っ張り出して着込んでいる。不動や転身あたりの装衣は実はまだよくわかってなかったりする。覚えるきっかけがないと使わないままに倉庫の肥やしになってしまう。それだけいつものやりかた、ワンパターンの狩猟スタイルになってしまっているんだろう。

 装備セットをいくつも用意してあるけれど、それらの装衣ふたつの場所には、基本セットとして、癒しの煙筒、体力の装衣が入っている。セカンドキャラの基本は癒しの煙筒、解除の煙筒とサポート寄りのセットになっている。

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 ハンマーで狩猟するときは、特になにも考えずに頭を狙いに行ってるけど、ここ最近まで溜め攻撃は使ってなかった。存在を忘れてしまっているのだ。時々思い出しては使うくらいで、いつもいつも忘れてる。溜め三や溜め二からのクラッチ連携が好きで、傷がついてある状態でもしがみついて武器攻撃を入れている。通常の攻撃とクラッチ攻撃のどっちがダメージがより入っているのかはそこまで意識していない。どっちのほうがいいんだろうね。

 狩猟笛をかついで狩猟するときも、ハンマーほどではないけれど、頭近くへ行くようにしている。演奏するときは足元が多い。ハンマーの時ほどクラッチ攻撃で傷をつけられていないので、もっと積極的にクラッチしていきたい。

 ランスを使ったとき、ガードができることに感動する。攻撃するタイミングや、カウンターでクラッチ攻撃を仕掛けるのが上手くできず、ダメージは打撃武器の時ほど入れられてないんだろう。なかなかスッキリとしたクエストクリアを迎えられた経験は少ない。

 ライトボウガンは、被弾しないようにしててもどうしても避けきれず食らっちゃうし、リロードをするタイミングがまだまだ悪く、使いこなせてはいない。弾の種類や使い方もわかってないことが多すぎる。それでも狩猟笛ばっかり使うようになって、ほぼ枯渇していた弾の調合素材が潤ってきたことで、ひと安心ではある。

 まだ使ってない武器もたくさんあるので、きっとおもしろい手応えの武器があるかもしれないと、密かに思っていたりもしている。


 フリークエストは極力全部クリアにしたい派です。セカンドキャラの食材がまだまだ揃っていないので、スカスカのフリークエストをこなしていきたい。

 イベントクエストもお祭りも大型アップデートもたくさん楽しみなことがこれからも続くようなので、こんなに長くプレイしているとは思っていなかったけれど、これからもまだまだモンスターハンターとしてやっていきたいと思う。

 とりあえず、やりたいのに出来ない今の環境なので、文章だけででも「ひと狩り」しておくのでありました。あー、グルグルしたい!



※ハンマーで行うクラッチ攻撃、または狩猟笛の響音攻撃。どちらもグルグルする行為。
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2020年03月21日

[MHWI] ムフェト・ジーバで遊ぶ

 はい、どうも。ぬこです。

 ムフェト・ジーバですよムフェト・ジーバ。赤竜。配信されてますね。やってますよ。やらせてもらっていますとも。

 大人数クエストは、そもそも未着手でした。

 マム・タロトも行ったのは数えるほどじゃない?フレンドが四人集まってた時とかにちょろっと冷やかす感じで。10頭も倒してないと思う。

 FFコラボのベヒーモスに至っては一頭も倒してない。ソロで一度だけ受注して見に行ってみたけど、こてんぱんにやられて泣いて帰ってきてそれ以来行ったことはない。

 そういう状況のなか、前回のムフェトのイベントクエスト配信中に、フレンドが所属しているサークルのひととムフェトを狩りに行くけど?と誘ってもらって、初めて行ったのでした。

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 それが今年の一月末?二月頭?

 三パーティで、PS4のパーティ機能を使ってボイスチャットで「はじめまして!」しながらの初見でした。

 初見、初見とアピールしてずいぶんとハードルを低くしてもらっての初参戦でした。

 確か最初の日は麻痺ハンマーをかついで出かけた。その時に序盤に追い詰める場所、狙う箇所があるというレクチャーを受けて、それぞれの部位破壊をしながら、下層に追い詰めて三周くらいして覚醒武器をもらうことができました。

 なんとかやるべきこともわかってきて、強攻撃時に岩影に隠れるタイミングもつかみ、一度だけ敵視も取れたとも記憶してる。あと拘束されたときには尽きそうなタイミングで生命の粉塵を飲むことも教えてもらった。

 二頭か三頭、遊ばせてもらった記憶。

 やってみたら、なんとかなった。先輩方がやさしく教えてくれたので、めっちゃ楽しく狩れて満喫できた。狩猟経験したことで情報記事を見ても、いまひとつ理解できなかった事柄も飲み込めるようにもなっていた。

 奥が深かった。

 狩猟開始時に閃光怯ませ、があるという。最初の咆哮をキャンセルさせ、攻撃チャンスを産むという。

 その他にも壁にぶつけるタイミングなどもどこでどうすればいいのが良いのかというのもあるという。


 二回目に誘ってもらった日は、麻痺ハンマーではなく、竜封力重視のハンマーで出かけた。意図しない場所での麻痺はよろしくないらしいのだ。前回の麻痺ハンマーは実は文句を言われてもおかしくない案件だったと言える。

 竜武器は正解だったようで、自分の成長した姿に目頭を熱くした。やればできる子なのだ。

 お呼ばれ二回目ともなると、ボイスチャット内でのメンバーも少しずつ把握できるようになってきて。前回は三パーティ中、自分が所属するパーティの発言なのか、他パーティのメンバーの発言なのかよくわからないままで、部位破壊に勤しんでいたのだけれど、どういうキャラクターのひとがどういう発言をしているのかなどわかってきて、前回も十分楽しかったけれど、さらに楽しく狩れて覚醒武器もたくさん入手でき、ありがたすぎでありました。

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 三回目は先週。赤竜クエストの配信が再開されたので、前回お邪魔させてもらっていたサークルさんの主催でムフェト大会が開催されるというので、またまたお邪魔させてもらってきました。

 16人のフルパーティに遅刻しての参加。今回はメンバーがあふれるくらいの応募があったらしくて、遅刻しての参加、本当に申し訳なかったです。すいません。

 で、ですよ。どうせなら、とセカンドキャラで遊ばせてもらおう、あわよくば覚醒笛を入手させてもらおうとセカンドキャラで招待された集会所にいそいそとお出掛けするも、クエスト受注が灰色で受注できず。そう、解放していなかったというオチでございました。待ってもらっていたので、慌ててメインキャラに入れ替わり、クエスト参加させてもらってきました。

 前回はPS4のパーティでボイスチャットしましたが、今回はアイスボーンのゲーム内のボイスチャットを使うとのこと。なるほど、クエスト中はパーティメンバーの声だけになるんですね。大会が終わったあとにボイスチャットはパーティへと切り替えになりましたが、みんなが言ってるほど自分の環境では音質に違いは感じませんでした。みなさんゲーム内のボイスチャットは音質が悪かったようです。

 そうこうしていると、大会はお開きの時間となりまして。半分くらいのメンバーが退室したあと、まだ狩れるってひとが残り(残ってくれて!)、無事に爆破ハンマーを入手することができましたです。

 一回目の時にハンマー使いのプロハンの方に、覚醒武器のハンマーを使うときの装備を見せてもらってたけど、三回目が終わるまで、強化せずじまいだったし、聞いてはいたけどわかってはいなかったので、この時点でようやく言ってくれてたことが伝わってきた、というレベルでした。ちゃんと装備のスクショを撮らせてもらっているので、今後いろいろ組み上げて楽しみたいと思っています。(結局まだやってない)

 いろんなレクチャーもしてもらいました。みんなすごいっすなあ。



▼セカンドキャラは野良でムフェト・デビュー。


 セカンドキャラのムフェト・ジーバの解放を翌日に野良で参加させてもらい、便乗解放し、そのまま野良のムフェト部屋を検索して「だれでも」というところへ参加。二パーティ目のメンバーとして狩猟してきました。

 きっちり部位破壊できないままだけど、三周目くらいで覚醒武器がもらえました。爆破笛は出なかったけど、そのままその集会所で二頭目も狩り、結果三頭も狩りました。

 二パーティ目のメンバーのリーダーとしてクエストを受注していました。なので周回するときには、クエストから戻ってすぐに再受注をしていたんだけど、その時の続投メンバーが入れ替わってることがあったんですよね。ん??と、少しは思ったけど、前回メンバーだった人が、他のパーティに参加してすでに出発している様子だったので、まあ、どっちに入ろうが特に問題はないな、と深く考えないで周回グルグル行ってました。

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 三頭狩ってる間に、覚醒爆破笛を入手でき、適当に強化もしました。攻撃★4が出たり、いろんな旋律が出ました。防具のシリーズも出たけど良いのは当たらず、でした。

 適当に強化したせいで、二頭目のあと、強化素材が枯渇しました。ここでようやく、あと何ポイントで次の強化へ、というポイント数のことを理解したという。初期強化の時点でポイントオーバーさせて強化素材を使ってしまっていたらしいことに気がついたのです。なんてこった!もったいなーい!

 足りなくなった強化素材のために三頭目に出発したようなもんです。耐震の旋律は有効だ!と自分に言い聞かせ、一度は敵視を取ることもでき、何度か死んでしまいはしたけど、クエストに失敗することもなく、ムフェト・ジーバのクエストも悪くないな、という感想を持てるようになってました。


 そして、やっぱりサークルメンバーの対応というか、対処プレイはすごいなあという結論に。野良では部位破壊はそこまで意識されておらず、自分でもマム・タロトの時に見たことがあった部位破壊達成リストも野良の集会所で初めて見たというレベルでしたから。報酬の数が少なくなるけど、三つもらえれば、万々歳ですし。サークルメンバーとの時は四つはもらえますし、三周かからず二周目で討伐できたりするレベルなんですもんね。すごいっす。

 あとは野良だと当たり前だけど意思疏通ができないから、もったいないです。サークルメンバーと遊ばせてもらっているとき、普段のフレンドとのプレイ時に比べて、聞いている割合が多いけど、楽しいですもんね。聞いてて楽しい。狩っててニヤニヤしてる。ボイスチャットは偉大なのである。

 これで何度かご一緒させてもらっているので、次にご一緒させてもらえた時にはフレンド申請させてもらっちゃおうかしら、なんて思っています。モンハン万歳!
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