2015年04月16日

[PS4] 生の指輪はエスロイエスに [ #DarkSouls2 ]

ということでですね。
100万ソウル突破で『冬の祠』を越えられるようになりまして。
王城攻略もそこそこに、エスロイエスへと『生の指輪』を取りに行ってきましたよ。

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吹きすさぶ豪雪の中、ボスエリアのさらに奥に落ちてあるであろう『生の指輪』。これを装備することによってゲスト先でも生身の体になれるという優れものアイテム。
マルチプレイには欠かせない指輪です。

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総取得ソウル量を調整することと『名を刻む指輪』を駆使して、足並みそろえての攻略をしているので、男子ゲームのメンバー四人はほぼ同じ進捗。

小さいサインろう石』を使って攻略をすることで、一定の進行後に武器の耐久度やエスト瓶なども随時復活するのを利用して、順番にエリアを進んでいく。このやり方は今回のバグだろうと思われる武器の耐久の激しい消費にもなんとか耐えられる感じ。
(※武器耐久などのバグが近日修正されるみたいです。よかった!→ 果ての篝火


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人数が二人~四人いることで、武器の火力もそれほど重要でもなくなってくる。
それぞれが使いたい武器を自由に使えるのも楽しさの底上げをしているポイントであろう。

現在メンバー内の総ソウル取得量は平均150万前後。

エスト瓶』7本に、『尊き者の骨粉』が +5 までようやく上がったかな。
今作は『エストのかけら』の配置がマデューラの井戸以外はすべてPS3版とは違っているもよう。なかなか10本への道は遠いようである。


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▼エリア進捗
・ジェルドラに到達。
・溶鉄城に到達。
・王城に到達。
・聖壁の都サルヴァに到達。
・凍てついたエス・ロイエス、到達。

一緒に遊ぶメンツが揃わない時は、ボスまでのエリア攻略だったり、セカンドキャラを進めたりしています。できるだけエリアボスとの戦いはみんなと一緒に挑んでソウル稼ぎやボス戦の経験値を稼ぎたいところ。


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2015年03月29日

[PS4] いろいろ満喫 BloodBorne [ブラボ]

やってますか?ブラボ。ブラッドボーン。
いやあ、楽しいわー。
みっちりやってますぜ。

現在、四体のボスを倒し終えて、この先いろんなルートを攻略しつつウロウロしているところです。基本的にはソロプレイで探索してます。


武器のメインは斧『獣狩りの斧』。
斧だねえ。
最初に選んだのがこれだったってこともあるけど、使いやすいわ。
マルチで見知らぬ人のところに行っても、体感斧担いでいるひとが多いイメージ。
現在+4まで強化できてたんだっけかな。

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サブに『パイルハンマー』。
ガシュン!ズッバーーン!
いいよね。
マルチでフレンドのところに遊びに行ったら基本コレ使ってます。

斧を使ってたら、変形させると両手持ちになるけど、他の武器だと両手にならないんだよね。その辺りの変化も面白くてパイルハンマーを使ってるってのもあるけど、最初のエリアを探索するのに弱い敵相手にこいつでガツガツ殴るのも、斧とはまったく違ってて楽しい。
殴ってるイメージ強いね。R2のぶっ放し攻撃はまだ上手に当てられないかも。

こちらの強化はまだ+3かな?
なかなか『血石の二欠片』がまだ集められてないので、こちらを強化するまえに先に斧の方が優先なのである。

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新しいエリアに足を踏み入れる度に脳汁ドバドバ出ちゃうねー。
これぞデモンズソウル、ダークソウルと受け継いできた俺の好きな楽しさだわー。
初見の新鮮さと驚きってもんは、この最初の一歩にしかないんですもんねー。

初めて『火炎放射器』使う敵と対面したときのあの驚かされっぷり。

死んで『血の遺志』をロストする恐怖。
今回は『狩人の確かな徴』を使って戻ってもいいぜ!くらいな感じでエリアを往復している感じがする。つっても貧乏性だから歩いて帰ってくるんだけども。
繰り返しプレイするのに飽きが来ないいいバランスすな。

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不満、というかもったいないって思うのはただ「ロードが長い」って感じるところだね。
実際に長すぎなのかどうかはわかんないけど、ロゴ画面をぼーっと眺めてる時間が退屈。
あそこ、前作みたいに一言「アイテム説明」みたいな文章を表示してくれていたらもうちょっと退屈にならなくて時間も短く感じられたかも、という点。

不満点ってそんなもんかなあ。
あとは概ね、好感触。

フレンドとのマッチング、すり合わせるのに時間がかかりすぎだと思うのは、ダークソウル2の指輪マッチングがそれだけ優秀だったってことなんじゃないかな。

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今回はレベル差がマッチングする範囲内で、同じエリア同じ場所で『狩人呼びの鐘』『共鳴する小さな鐘』を鳴らし合っても、召喚されるまで相当な時間が経過する。これ、本気で相当だわ。
だもんで、積極的にちょっと街中の攻略手伝ってーという気楽さに欠けちゃう。
『啓蒙』を一つ消費するのはそんなに痛くなくなってきたけど、そこの待ち合わせの時間に相当な時間を持っていかれるのは、待っているのがツラくて、呼ぶ前に諦めちゃうな。

それだったら、野良で呼ばれてボス倒してくるほうが楽しい。
純粋にボス戦が満喫できる。

そんなとこかな。

あ、ボス前で召喚待機していても、ホストがいなくて、攻略手伝いに呼ばれてたんだ!って時に逆走することで敵を殲滅しちゃうって点がちょっと困りもんかもしれない。
ホストを探しまわる旅。
敵が討伐済みかどうかで判断して、ルートを探る。
ホストが待っていてくれたらいいけど、イライラしてないか心配しつつダッシュ。
「狩りの主が最後の戦いに入りました」
てなアラートが出たらあわててボス前までダッシュですね。


PS4のコントローラーのタッチパッド。
左サイドでジェスチャーは使ってた。
右サイドにアイテムショートカットが使えるよって教えてもらったので試しにマルチプレイ用アイテムをセットしてみたら、ことのほかはかどったわ。
『共鳴する小さな鐘』を一番左にセットしておけば、
「タッチパネル右」 → 「○ボタン」
これだけで、召喚待ち状態になれるという優れ技。
知らなかったわあ。

てなわけで、レベル42まで成長しましたよ!
技術』は生まれ『過酷な運命』初期の9のままなので、『教会の石槌』や『銃槍』が使えないんだよね。『獣狩りの斧』が使いやすいので技術は上げなくてもいいかなぁと思ってあげてないんだけど、どんな感触なのか触ってみたいねえ。
今度それらの武器を使っているフレンドにシェアプレイでちょっと触らせてもらおうっかな!

ではでは!
みなさんのBloodBorneの旅のご無事を祈ってますよ!
どこかでお会いいたしましょう!!
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